TOP > タックスリアルティトップ > お役立ち情報 > 不動産投資 > 収益不動産の売買仲介とは?富裕層の資産形成と買取再販不動産投資ポイント

不動産投資 column

不動産投資
2026.08.23 不動産投資

収益不動産の売買仲介とは?富裕層の資産形成と買取再販不動産投資ポイント

ストラーダグループ

ストラーダグループは日本橋、水天宮前、人形町、茅場町の
税理士・社労士・司法書士・行政書士・公認会計士・FP・宅建士が在籍している士業の専門家集団です。
無料相談のご予約は下記にてお願いいたします。

無料相談予約案内

お電話から予約はこちら 0120-709-459 平日:9:00-18:00

メールお問い合わせ

LINEで予約

会社の業績が安定してくると、経営者や資産家の方から「収益不動産を活用した資産形成を検討したい」というご相談を受ける機会が増えてきます。一方で、収益不動産の売買仲介や買取再販という仕組みは、通常の住宅購入とは異なる点が多く、税務や法務の知識が求められる場面も少なくありません。収益不動産の取得や売却は、資産形成の手段として注目される一方で、仕組みを正しく理解しないまま進めると想定外の負担につながる可能性があります。本コラムでは、収益不動産の売買仲介の基本的な考え方と、富裕層の資産形成における位置づけ、買取再販という不動産投資手法の特徴について、実務上の視点から整理していきます。

収益不動産をめぐる問題提起

収益不動産とは、賃貸アパートや一棟マンション、商業ビルなど、家賃収入を目的として保有する不動産全般を指します。経営者や資産家の方の中には、事業で得た利益をどのように運用するかという課題を抱えている方が多くいます。預金のまま保有していても資産は目減りしやすく、株式や投資信託だけではリスクの分散として十分ではないと感じる方もいます。

こうした背景から、収益不動産の売買仲介という選択肢が注目されています。不動産は現物資産としての性質を持ち、賃料収入という形で継続的なキャッシュフローを生み出せる点が特徴です。ただし、収益不動産の取得には多額の資金が動くため、物件選定や資金計画、税務上の取り扱いを慎重に検討する必要があります。特に法人・富裕層向けの資産形成では、単に利回りだけを見て判断すると、後になって管理コストや空室リスクの負担が想定より大きくなるケースも見られます。

また、買取再販という不動産投資の手法についても、仕組みを正確に理解していないまま話を進めてしまうと、期待していた条件と実際の取引内容に差が生じることがあります。これらの課題を踏まえ、収益不動産の売買仲介や買取再販の基本的な考え方を整理しておくことが、資産形成を検討するうえでの出発点になります。

特に近年は、事業承継や相続を見据えた資産の組み換えを検討する経営者が増えています。事業用資産と個人資産の区分けが曖昧なまま資産形成を進めると、将来的な相続の場面で分割方法をめぐる調整が難しくなる場合があります。収益不動産は、賃料収入というキャッシュフローを生み出す一方で、評価額や分割のしやすさという観点からも検討する必要がある資産です。こうした複合的な視点を持つことが、資産形成を安定的に進めるための土台になります。

収益不動産売買仲介の制度概要

収益不動産売買仲介の基本的な仕組み

収益不動産の売買仲介とは、賃貸経営を目的とした不動産の売り手と買い手の間に仲介会社が入り、契約締結までをサポートする取引形態です。一般的な居住用不動産の仲介と異なり、収益不動産では利回りや賃料収入の実績、入居率といった収益性に関する情報が重視されます。仲介会社は物件の収益性を分析したうえで、買い手の投資方針に合った物件を提案する役割を担います。

収益不動産の対象は幅広く、一棟アパートやレジデンス、狭小地に建つ収益物件、ホテルなど宿泊系施設まで多岐にわたります。エリアについても都市部に限らず、地方の案件を含めて検討する投資家も増えています。物件規模は数千万円台の小規模なものから、数億円規模の大型案件まで様々です。近年は法人や富裕層の資産分散ニーズの高まりを受けて、複数の物件を組み合わせたポートフォリオ提案を行う仲介会社も増えてきています。

収益不動産の情報収集の方法としては、レインズなどの不動産流通機構を通じた情報のほか、仲介会社や業者間のネットワークを通じて得られる非公開の情報があります。特に法人・富裕層向けの取引では、一般に公開される前の段階で情報が動くことも珍しくありません。こうした情報にアクセスするためには、日頃から不動産会社や税理士など複数の専門家とつながりを持っておくことが実務上有効です。また、短期間での成約を実現する取引事例も見られますが、こうした事例はあくまで市場環境や物件条件が整った結果であり、すべての取引に当てはまるものではない点には留意が必要です。

富裕層の資産形成における不動産の位置づけ

不動産は富裕層の資産形成において、株式や現預金と並ぶ重要な選択肢の一つです。理由としては、家賃収入という形で安定したキャッシュフローを見込める点、インフレ局面において現物資産としての価値を維持しやすい点、相続や事業承継の場面で評価額の調整に活用しやすい点などが挙げられます。

ただし、不動産による資産形成には流動性が低いという特性もあります。株式のようにすぐに現金化できるわけではなく、売却までに一定の期間を要することが一般的です。そのため、資産全体のバランスを見ながら、不動産の比率をどの程度にするかを検討することが実務上のポイントになります。富裕層の資産形成では、不動産単体で判断するのではなく、税務や相続の視点も含めた総合的な資産構成の検討が重要です。

資産形成の目的も、投資家によって様々です。安定的な家賃収入を重視する場合もあれば、将来的な売却益を狙う場合、あるいは相続対策として保有する場合もあります。目的が異なれば、選ぶべき物件のタイプやエリア、保有期間の考え方も変わってきます。例えば長期保有を前提とする場合には、賃貸需要が安定しているエリアを重視する傾向がありますし、比較的短期での売却を視野に入れる場合には、市場価格の変動要因を注視する必要があります。資産形成の目的を明確にしたうえで物件を選定することが、後々のミスマッチを防ぐことにつながります。

買取再販という不動産投資手法の特徴

買取再販とは、不動産会社が売主から物件を直接買い取り、リフォームやリノベーションを行ったうえで再度市場に売却する取引手法です。投資家にとっては、買取再販業者が既にリスクを一定程度精査した物件を購入できるという利点があります。物件の状態が整備されているため、購入後すぐに賃貸経営を始めやすい点も特徴です。

買取再販の対象となる不動産の規模は、数千万円規模の小口案件から、1億円を超える中規模案件まで幅があります。近年は金融機関の融資姿勢の変化もあり、3億円から5億円程度の大型案件に対応する買取再販業者も見られるようになりました。案件規模が大きくなるほど、融資枠の確保や与信審査に時間を要する傾向があるため、資金計画は早い段階から進めておくことが望ましいといえます。

買取再販業者は、物件を取得した後にリフォームやリノベーションを行うだけでなく、法令上の適合性や権利関係の整理を行ったうえで再販売するケースが一般的です。そのため、投資家は購入前の調査にかかる負担を軽減できるという利点があります。一方で、業者が付加した価値の分だけ価格に反映されるため、購入価格と将来の賃料収入とのバランスを確認しておくことが重要です。買取再販を活用する際には、リフォーム内容の詳細や保証の範囲についても確認しておくと、購入後の認識のずれを防ぎやすくなります。

収益不動産投資における実務上の注意点

物件選定における確認ポイント

収益不動産を選定する際には、表面利回りだけでなく、実質利回りを確認しておきたいポイントです。実質利回りは、家賃収入から管理費や修繕費、固定資産税などの諸経費を差し引いて算出するため、実際の収益力をより正確に把握できます。表面利回りの数字だけを基準に判断すると、実際の手取り収入が想定より少なくなる場合があります。

また、物件の立地条件や築年数、周辺の賃貸需要も確認しておく必要があります。人口動態や再開発計画といった地域の将来性を踏まえた検討も、長期的な資産形成においては欠かせない視点です。加えて、レインズなどの不動産流通機構に登録されている情報だけでなく、仲介会社や業者ネットワークを通じた非公開の情報も比較検討の材料になります。

建物の構造や設備の状態についても、現地確認を通じて把握しておきたい項目です。図面や資料だけでは分からない劣化状況や、周辺環境の変化については、実際に現地を訪れることで初めて気づく点も少なくありません。加えて、複数の物件を比較検討する際には、同一エリア内での賃料水準や空室率の推移を確認することで、より客観的な判断がしやすくなります。物件選定は資産形成全体の成否を左右する重要な工程であるため、時間をかけて慎重に進めることが望ましいといえます。

税務上の取り扱いを踏まえた資金計画

収益不動産の取得や売却には、不動産取得税、登録免許税、譲渡所得税など複数の税金が関係します。特に法人が収益不動産を保有する場合と個人が保有する場合とでは、税務上の取り扱いが異なる点に注意が必要です。法人であれば減価償却や経費計上の範囲が広がる一方、個人の場合は所得税や住民税の累進課税の影響を受けやすくなります。

相続対策として収益不動産を活用する場合には、評価額の算定方法や、相続発生後の遺産分割における不動産の取り扱いについても事前に検討しておくことが望ましいといえます。こうした税務面の判断は、不動産取引の実務経験だけでなく、税理士など専門家の知見を組み合わせることで、より精度の高い資金計画につながります。

また、法人が収益不動産を保有する場合には、購入資金の調達方法によっても税務上の取り扱いが変わることがあります。自己資金で取得するか、金融機関からの借入を活用するかによって、財務指標への影響やキャッシュフローの見え方が異なります。事業承継を控えている法人であれば、後継者への引き継ぎのタイミングもあわせて検討しておくと、資産の移転がより円滑に進みやすくなります。税務上の判断は個々の状況によって結論が異なるため、具体的な数値を用いたシミュレーションを税理士とともに行うことが実務上有効です。

資金調達とファイナンス面での留意点

収益不動産の取得においては、金融機関からの融資を活用するケースが一般的です。融資条件は物件の収益性や借り手の属性、金融機関ごとの審査基準によって異なります。案件規模が大きくなるほど、金融機関との事前の関係構築や、複数の金融機関への打診を並行して進めることが実務上重要になります。

また、大型案件に挑戦する場合であっても、リスク分散の観点から中小規模の案件を並行して積み上げていく方針を取る投資家も少なくありません。一つの大型案件に資金を集中させるのではなく、複数の物件に分散して投資することで、空室リスクや金利変動リスクへの耐性を高めることができます。資金調達の計画は、短期的な収益だけでなく、中長期的な返済計画とあわせて検討することが求められます。

金融機関との関係構築においては、事業計画や収支計画を分かりやすく提示することが融資審査の円滑化につながります。特に法人として複数の物件を保有していく方針であれば、既存の借入状況や返済実績を整理し、金融機関に対して継続的に情報提供を行っておくことが望ましいといえます。金利動向によって返済負担が変動する変動金利型のローンを利用する場合には、将来の金利上昇局面も見込んだ返済シミュレーションを行っておくと、資金計画の安定性が高まります。

買取再販業者選定における確認事項

買取再販を活用する場合には、業者がどのような基準でリフォームやリノベーションを行っているかを確認しておきたいポイントです。表面上のデザイン性だけでなく、給排水管や電気設備といった目に見えにくい部分の修繕状況も確認しておくと、購入後のトラブルを防ぎやすくなります。

また、買取再販業者が短期間での成約実績を持っているかどうかも、取引のスピード感を判断する材料になります。売却を急ぐ売主と、早期の物件取得を希望する買主とのマッチングが円滑に進む業者であれば、取引全体の効率も高まりやすいといえます。

加えて、買取再販業者が物件をどのようなルートで仕入れているかを把握しておくことも、実務上の参考になります。仲介業者や金融機関、他の不動産会社とのネットワークを幅広く持つ業者であれば、市場に出回る前の情報を早期に入手できる可能性が高まります。こうした情報網の広さは、投資家にとって選択肢の幅を広げることにつながります。契約条件についても、瑕疵担保責任の範囲やアフターサービスの内容を事前に確認しておくことで、購入後の対応をスムーズに進めやすくなります。

収益不動産の売買仲介でよくある誤解

収益不動産や買取再販に関しては、実務の現場でいくつかの誤解が見られます。こうした誤解は、正確な情報を得る機会が限られていることや、断片的な情報だけで判断してしまうことから生じやすいものです。ここでは代表的なものを整理します。

  • 誤解1:利回りが高い物件ほど良い投資である
    利回りの高さだけを基準にすると、空室リスクや修繕費用の負担が大きい物件を選んでしまう可能性があります。実質利回りと物件の管理状況をあわせて確認することが重要です。
  • 誤解2:買取再販は仲介より価格が高くなる
    買取再販は物件の整備や保証が含まれる分、価格に一定の差が出ることがありますが、購入後の修繕リスクを抑えられるという利点もあり、一概に割高とは言い切れません。
  • 誤解3:法人名義にすれば税負担は一律に軽くなる
    法人名義による収益不動産の保有には経費計上などの利点がある一方、法人税や社会保険料など別の負担が発生するため、個々の状況に応じた比較検討が必要です。
  • 誤解4:大型案件のほうがリスクは低い
    案件規模が大きいほど安全とは限らず、むしろ空室が発生した際の影響額が大きくなる場合があります。規模とリスクは別の軸で検討する必要があります。
  • 誤解5:不動産投資は一度始めたら見直しの必要がない
    賃貸市場の動向や税制改正、金利動向によって最適な資産構成は変化します。定期的な見直しが資産形成には欠かせません。
  • 誤解6:相続対策は不動産取得だけで完結する
    不動産の取得は相続対策の一つの手段に過ぎず、遺産分割の方針や納税資金の確保とあわせて検討する必要があります。

これらの誤解は、収益不動産や買取再販という仕組みが持つ本来の特性を正確に理解していないことから生じやすいものです。投資判断を行う際には、表面的な情報だけでなく、実務上の背景や仕組みを踏まえた検討が求められます。

収益不動産の売買仲介と買取再販の比較

収益不動産の取得方法として代表的な売買仲介と買取再販について、特徴を比較すると次のようになります。

項目 売買仲介 買取再販
取引の相手方 個人・法人の売主 買取再販業者
物件の状態 現状のまま引き渡されることが多い リフォーム・リノベーション済みが一般的
価格の傾向 市場相場に応じて変動 整備費用を含むため相場より高めになる場合がある
取引スピード 売主との交渉状況により変動 比較的短期間で成約しやすい
購入後の修繕リスク 相対的に高くなる傾向 相対的に低く抑えられる傾向

どちらの取引方法が適しているかは、投資家の資金計画やリスク許容度、保有目的によって異なります。売買仲介と買取再販にはそれぞれ異なる特性があるため、目的に応じて使い分ける視点が実務上求められます。初めて収益不動産を取得する場合には、買取再販のように物件状態が整った案件から始めるという考え方もあれば、コストを抑えるために売買仲介で相場に近い価格の物件を探すという考え方もあります。

専門家へ相談するメリット

税務・法務の視点を組み合わせた検討ができる

収益不動産の取得や買取再販の活用にあたっては、不動産取引の実務知識だけでなく、税務や法務の視点を組み合わせた検討が重要になります。税理士や司法書士など複数の専門家と連携することで、資産形成の方針をより多角的に検討できます。特に法人・富裕層向けの資産形成では、相続や事業承継といった長期的な視点が欠かせないため、会計事務所グループに所属する不動産会社に相談することで、税務面の整合性を保ちながら物件選定を進めやすくなります。

税理士は日々の顧問業務を通じて、経営者や資産家の資産状況、事業計画を把握している立場にあります。そのため、収益不動産の取得を検討する段階から税理士に相談することで、既存の資産構成とのバランスを踏まえた提案を受けやすくなります。司法書士や行政書士といった専門家との連携が図られている体制であれば、登記手続きや各種申請といった実務面もあわせて進めやすくなります。

顧客ネットワークを活用した案件情報の提供

会計事務所グループに属する不動産会社では、顧問先である法人や個人事業主のネットワークを活用した情報提供が可能になる場合があります。こうした体制では、一般に公開される前の案件情報や、税理士のネットワークを通じた紹介案件に触れる機会が生まれやすくなります。顧問税理士との連携体制がある不動産会社に相談することで、資産形成に関する情報を早い段階で得られる可能性があります。

また、Salesforceなどの顧客管理システムを活用し、顧客ごとの資産状況や希望条件を整理したうえで案件を提案する体制を整えている不動産会社も増えています。こうした仕組みを活用することで、投資家の希望に合った物件情報が届きやすくなるという利点があります。

継続的な資産管理のパートナーとしての役割

収益不動産の取得は、資産形成の出発点に過ぎません。取得後の賃貸管理や税務申告、将来的な売却のタイミングの見極めなど、継続的な対応が必要になります。専門家に相談しながら資産形成を進めることで、取得後の管理や見直しの段階でも一貫したサポートを受けやすくなります。

特に相続や事業承継を見据えた資産形成では、数年から数十年単位での長期的な視点が求められます。税理士や不動産の専門家と継続的に関わりを持つことで、制度改正や市場動向の変化に応じた見直しを適切なタイミングで行いやすくなります。定期的な情報交換を行える体制を整えておくことが、長期にわたる資産形成の安定性につながります。

収益不動産の売買仲介と資産形成のまとめ

収益不動産の売買仲介は、賃料収入というキャッシュフローを軸にした資産形成の手段として、多くの経営者や資産家に活用されています。物件選定にあたっては、表面利回りだけでなく実質利回りや立地条件、賃貸需要を確認することが実務上のポイントになります。

買取再販という手法は、物件状態が整備された状態で取得できるという利点がある一方、価格面では相場より高めになる場合もあるため、売買仲介との違いを理解したうえで選択することが望ましいといえます。富裕層の資産形成においては、不動産単体で判断するのではなく、税務や相続の視点も含めた総合的な検討が重要です。

収益不動産の取得や買取再販の活用を検討する際には、不動産の実務知識に加えて、税務や法務の専門知識を組み合わせた判断が求められる場面が多くあります。会計事務所グループに属する不動産会社であれば、税理士との連携を通じて、資産構成全体を踏まえた提案を受けやすいという特徴があります。資産形成の第一歩として、まずは専門家に相談し、ご自身の状況に合った資産形成の方針を整理してみてはいかがでしょうか。

資産形成は一度の取引で完結するものではなく、市場環境や税制、ご自身のライフステージの変化にあわせて継続的に見直していくものです。収益不動産や買取再販の活用を検討する段階から、税務や法務の専門家とともに歩みを進めることで、長期的に安定した資産形成につながりやすくなります。今後の方針を検討する際の参考として、本コラムの内容をお役立ていただければ幸いです。

不動産投資のお悩みはストラーダグループへ

ストラーダグループ

ストラーダグループは日本橋、水天宮前、人形町、茅場町の
税理士・社労士・司法書士・行政書士・公認会計士・FP・宅建士が在籍している士業の専門家集団です。
無料相談のご予約は下記にてお願いいたします。

無料相談予約案内

お電話から予約はこちら 0120-709-459 平日:9:00-18:00

メールお問い合わせ

LINEで予約

この記事の監修者
加藤 敦
2011年から7年間、総合商社の不動産部門にて、ビル管理業務テナントリーシング業務に従 事。その後、不動産買取業者に入社し、売買・仲介・賃貸と不動産業を幅広く経験。 2021年にタックスリアルティ株式会社の代表取締役に就任。 また、千葉県無形文化財指定「武術 立身流」の次期(23代目)宗家として伊勢神宮、日本武道館など国内外にて活動中。 2025年9月には大阪万博にて演武。2026年2月に千葉県無形文化財保持者として認定される。
プロフィールを見る

あなたにおすすめの記事

不動産投資を初心者が最速で成功する方法

2025.11.27 不動産投資

不動産投資を初心者が最速で成功する方法【プロ直伝】

2026.08.19 不動産投資基礎知識

KLCCコンドミニアム購入で押さえておきたいポイント【不動産投資】

2026.08.24 不動産投資

投資用不動産の自己資金はいくら必要か?価格帯別の目安と融資のポイント

新着記事

2026.08.24 不動産投資

投資用不動産の自己資金はいくら必要か?価格帯別の目安と融資のポイント

2026.08.23 不動産投資

収益不動産の売買仲介とは?富裕層の資産形成と買取再販不動産投資ポイント

2026.08.22 不動産購入

住宅ローン本審査と修繕積立金相場の確認ポイント【中古マンション購入】

 

TOPへ戻る